2012年07月01日

ヒアルロン美潤のこだわり

ヒアルロン美潤の「お試しパック」を購入すると、こんなにたくさんの資料が同封されていました。

ヒアルロン美潤 資料


特にご紹介したいのは、「ヒアルロン酸選びの7つのポイント」

これ読むと、今後のサプリ選びがとても慎重になります・・・。
(注:長文です)

@ 危ない!安価なバイオ技術製造
安全性を考慮するとサプリ成分の原料と抽出する製法にも注目すべきだそうです。
ヒアルロン酸にも、天然モノと人工モノがあるようです。
現在、主流のヒアルロン酸は「ストレプトコッカス(溶血性連鎖球菌)」などが作り出すバイオ製造のヒアルロン酸だそうです。安価に大量生産できるためこれが一般的に出回っているようです。聞きなれない言葉ですが、要は病気を発生する菌類だそうです。

A 天然成分の安全性
「ヒアルロン美潤」では、にわとりのトサカを原料としました。
え?これはこれで・・・と、思いましたが、その昔、中国やフランスでは、宮廷料理としてにわとりのトサカを食べていたそうです。昔からトサカは食用など健康食品として珍重されてきたそうなんです。
そういう実績のあるトサカ、しかも国産の食用ニワトリのトサカを採用したそうです。

B 低分子へのこだわり
ヒアルロン酸の成分吸収を良くするために、低分子化したそうです。
これは私にも理解できます。低分子じゃないと分子が大きいので吸収されないんですよね。

C 製造方法へのこだわり
同封されていたこの資料によると、低分子化しすぎても、ヒアルロン酸の保湿能力は下がっていまうらしいんです!!原材料を高熱で煮詰めたり、化学薬品で溶かしてヒアルロン酸を取り出すのが安価なため主流だそうですが、これだと新鮮さを失ってしまったり、保湿効果がフルで発揮できない状態になるそうです。
「ヒアルロン美潤」では、化学薬品による分解処理ではなく、安全な酵素での分解処理した低分子ヒアルロン酸を選んだとのことです。

D ヒアルロン酸のお得な使い方は?
化粧品でのヒアルロン酸は皮膚の表面の「表皮」への保湿効果はあるようですが、弾力をつかさどる真皮までは届かないとのこと。真皮部分にヒアルロン酸が届くと、人の自らのチラかで再合成されるようです。お肌のハリ・弾力を求めるのなら、真皮にヒアルロン酸を届けることが重要だそうです。なので、ヒアルロン酸はサプリ摂取がいいようですよ。

E ヒアルロン酸とコラーゲンの関係
ヒアルロン酸は、コラーゲンやコンドロイチン硫酸などのムコ多糖を一緒に飲むと効率が良いとのこと。人間の皮膚の構造上、ヒアルロン酸を肌にしっかり確保するためには、コラーゲンなども存在していなければならないようです。なので、「ヒアルロン美潤」にはコラーゲンとコンドロイチン硫酸を配合しているそうです。

F 無添加って本当にいいの?
錠剤に用いる添加物の目的は、着色・香り・味・防腐・成形だそうです。
純粋なヒアルロン酸は、白いわたのような状態で、飲める状態にはなっていないらしいんですね。なので、製品化するためにはどうしても添加物で形づくりをしなければならないそうです。そこで「ヒアルロン美潤」ではその添加物にもこだわって、自然の成分でできたものを使用しているとのことです。
・ 粉末セルロース: ならの気
・ デキストリン: さつまいも
・ 乳酸カルシウム: 砂糖、ブドウ糖

原料・製造方法・安全面などこだわりが、1粒にいっぱい詰まった「ヒアルロン美潤」。
ここまで詳しく資料で説明されちゃうと、効かないわけがない!と確信にも似た期待を持ちますよね。

私が実際に飲んでみてどんな効果が出たのかは、別記事で詳しく口コミしていきますね♪

長文にも関わらず、ここまで読んでいただき本当にありがとうございますm(_ _)m

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